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ライバルは弱気で後ろ向きな私

原則として精神はフラット。標準装備でもあるし、心がけていることでもある。

とは言え私も人間でして。


社員数20人にも満たない小さな我が職場で同僚や上司がバカスカ辞めていく姿を見続けていたらば

私の精神だってフラットじゃいられない。


まだ入社して1年に満たない私ですが、もう16人ほどバイバイしました。

飲食は人の出入りが激しいとは言うけれど、さすがに激しすぎだろうと思う。


「お前はもう大丈夫だ」とか
「俺が飯食いにきたときはお前がサーブしろ」とか
「これからも頑張って」とか
「辞めるな」とか


立つ鳥は後を濁さないのに、立つ人達はどうしてこうも後を濁すんでしょう。


勝手なことばかり言いやがって、私に全部押し付けて、私はもうすでに頑張ってるし頑張るのに、って

ありがとうの隙間から濁りが零れ落ちそうになる。


ひとりぼっちになるんじゃね?っていう不安。


今居る場所を救いたい。そのために何ができるんだろう。



今日の懺悔は「人がいなくなっていく不安に押しつぶされて仕事中にちょっと泣いたこと」です。すんませんでした。

プロじゃねえな、自分。

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おはよう

先週、見慣れない配達員が我社に来た。
『配達の担当かわったんですか?』
と尋ねると、その配達員は
『自分はリリーフのリリーフだから』
と苦笑いした。

するとボクが配達員に
『大リーグではクローザーが1番重要なポジションなんですよ』と言うと
その配達員は
笑って帰っていった。

ナンバーワンより
オンリーワンだよ。

(くさいアドバイスでゴメンねゴメンね~)
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